いわきビジネスプランコンテストに参加


プレゼン会場風景

震災後に感じた事で
いわき地区にある行政の管理する施設等にあまり入場者が少なく、
とりわけ、県外からの来場者が激減しています。この施設を民間の力と人員を配置すれば、新たな形になると考えます。
キーワードはいわき市の「施設」と「子供と老人」新たな「雇用創出」、

それに避難して来た相双地区の方々の「里山の原風景」を創る事を考えました。

今ある、「いわき市伝承郷の民家」に安全な食文化と風景を楽しんでもらう事、
街中で里山を子供達に知ってもらう。
電子ブック型のプレゼンをご覧ください。

http://mixpaper.jp/scr/viewer.php?id=4f3a2d24637bf

コンセプト_イメージ

いわき市・8文化施設のつながり

里山カフェのイメージ会場

里山の風景

イメージ告知

風評被害に負けない、新たなるいわきの風土を考えていき、

この様なものでなくても、形を変えたものでも一緒に取り組む個人・団体と手をつないでいきたいです。

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